Dead Cellsの自動攻撃|設定と武器の枠

Dead Cellsの近接攻撃と空中移動のゲーム画面を上下に並べた表紙

価格や内容は2026.10.24時点の情報です。

画像引用:Playdigiousの日本App Store掲載画面。

先に結論

Dead Cellsの自動攻撃は、設定をオンにしたうえで近接武器を持つと働きます。近接武器が1本なら、1枠目と2枠目のどちらに置いても対象です。

近接武器が2本ある場合は、1枠目だけが自動攻撃します。近接武器を持たない構成では、オンのままでも効果が出ません。

自動攻撃モードを有効にする

OptionsからAssist modeへ進み、Auto-hitをオンにする流れを示す図
図解。実際の画面ではありません。Playdigious公式FAQの英語項目名で整理

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Dead Cellsの日本語ストアでは、この機能を「自動攻撃モード」と呼んでいます。英語の設定ではOptions → Assist mode → Auto-hitの順に開き、チェックを入れます(設定手順・英語)。

自動攻撃の設定と、今持っている武器の条件は別です。設定を変えた後は、装備している2枠に近接武器があるかを見ます。

近接武器が1本か2本かで対象が変わる

近接武器が1枠目、2枠目、両方、どちらにもない場合の自動攻撃を分けた図
図解。実際の装備画面ではありません。Playdigious公式FAQの4ケースを整理

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Dead Cellsは、近接武器が1本ならどちらの枠でも自動攻撃できます。近接武器を2枠目に置き、1枠目が別の種類でも対象です(武器と枠の条件・英語)。

両方が近接武器なら、対象は1枠目だけです。自動攻撃させたい方を1枠目に置くと、2本の役割を分けられます。

近接武器がない場合は、Auto-hitがオンでも攻撃は出ません。

タッチボタンの配置と自動攻撃を分ける

Dead Cellsで近接武器を振るキャラクターと、左右のタッチ操作欄が見える戦闘場面
画像引用:Playdigious/日本App Store。公式掲載のゲーム画面例

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Dead Cellsのモバイル版は、タッチボタンの位置と大きさを変更できます。画面の押しやすさを調整する機能と、近接武器を自動で振るAuto-hitは別の役割です。

回避をスワイプで行う操作も選べます。ゲームパッドを使う場合は、コントローラー対応作品の比較から入力機器の条件も読めます。

通常版の価格と追加コンテンツ

Dead Cellsで空中を移動するキャラクターと、武器・スキルのタッチボタンが見える場面
画像引用:Playdigious/日本App Store。公式掲載のゲーム画面例

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Dead Cellsの通常版は、2026年10月24日の日本ストアで1,500円です。日本語を含む12言語、iOS15以降に対応し、広告はありません。

追加コンテンツは別売りです。バッド・シード、FATAL FALLS、QUEEN AND THE SEAは各600円、RETURN to CASTLEVANIAは1,100円でした。

強み

近接武器を置く枠に合わせて自動攻撃を使い、タッチボタンの位置や大きさも調整できます。

気になる点

近接武器が2本あっても自動攻撃は1枠目だけです。

追加コンテンツには別料金がかかります。

向いている人

横スクロールの戦闘を、タッチ操作の補助や配置を選びながら遊びたい人。

Dead Cellsのアイコン

Dead Cells

Playdigious

向いている人横スクロールのアクションと探索が好きな人

気になる点追加コンテンツは別売り。8ボタン未満または4軸未満の入力機器は検出されない

価格1,500円(アプリ内課金あり)
対応機種iPhone

2026年10月24日時点の情報です。アイコンの出典:App Store

攻撃の操作に加えて見た目も変えたいなら、Dead Cellsの頭と衣装の条件で、変更場所と解放できない時の確認を読めます。

使い方・困ったとき有料 コントローラー Dead Cells

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